タケモトデンキの介護機器

  • 超音波離床検知システム
  • ナースコール連動型超音波センサー
  • コンセントコール
  • 動画で見る使い方
  • お客様の声
サポートメニュー
  • 各種資料ダウンロード
  • デモ機貸出申込み
  • お問い合わせ
  • よくあるご質問
  • 特記事項・免責事項
ハカルプラス株式会社(Hakaru+)

特記事項

コンプライアンスについて

超音波離床検知システムコンセントコール

当社の製品に使用している特定小電力無線機器は、全て「電波法38 条の6」による「技術基準適合証明」を取得し、法律を遵守しています。
その証として、当社無線機器には全て総務大臣の登録証明機関によるラベルを貼付しています。このため当社無線製品はお客様に安心してご使用頂けます。

無線の到達距離について

超音波離床検知システム超音波離床センサーコンセントコール

本製品の無線到達距離は、使用場所、建物の構造など環境によって異なりますのでご使用前に必ず動作確認をお願いします。(カタログ上の到達距離は「屋外での見通し」の場合です) 無線が到達しなければ中継器を設置する必要があります。

無線の影響について

超音波離床検知システム超音波離床センサーコンセントコール

ペースメーカー装着者や医療機器に対する無線電波の影響について平成25 年12月総務省発行の指針には、「携帯電話端末を植込み型医療機器の装着部位から15 cm 程度以上離すこと」と 示されています。当社の製品が使用する無線電波は下記の通りです。
 離床検知システム・コンセントコール:特定小電力波(出力:携帯電話の約1/100)
 超音波離床センサー:ANT 無線(出力:携帯電話の約1/1000)
従って、これらを使用する無線機器が人体や医療機器に与える影響は極めて小さいと判断できます。

コンセント間通信について

超音波離床検知システムコンセントコール

当社のコンセント間通信は独自の通信手法で通信距離を安定的に確保しています。しかし、接続コンセントの負荷数、電気工事環境などに依存して、通信距離が変化します。 設置時、通信確認は必ず実施してください。また、電灯トランスが違う場合は通信できませんので御了承ください。通信できな場合は、建物の電気系統図をご準備の上、当社までご相談ください。

コンセント間通信の医療機器への影響について

超音波離床検知システムコンセントコール

本製品は妨害電波に関する自主規制VCCI 規格(クラスB)に合格した製品です。この規格は家庭環境での他機器への妨害電波を規制した規格です。よって本製品はパソコンの発生する 妨害電波レベルと同等とお考えください。

防水・防滴

超音波離床検知システム超音波離床センサーコンセントコール

本製品は防水・防滴構造製品ではありません。水まわりでのご使用は充分ご注意ください。

その他

超音波離床検知システム超音波離床センサーコンセントコール

本製品は医療機器ではありません。
本製品はナースコールではありません。

免責事項 (製品共通)

1. 天災及び当社責任以外の火災、第三者による行為、その他の事故、お客様の故意または過失、誤用、その他正常でない条件での使用により生じた損害に関して、当社は一切責任を負いません。

2. 本製品は転倒・転落を直接的に防止するものではなく、あくまでも転倒・転落防止の補助手段として使用するものです。万一発生した人身事故、災害事故等による損害については、当社は一切の責任を負いません。

3. 本製品は報知・連絡用であり、生命救済・犯罪防止を目的とした機器ではありません。万一発生した人身事故、災害事故等による損害については、当社は一切の責任を負いません。

▲ページのトップに戻る